プラスチック加工

8月にフリーハンドコースを受講した長倉さんは、東京でプラスチックの加工業をしています。
これまでの機械だけで作り出すプラスチックの加工に、自分の手で「絵」を描いた新しい商品の開発を目指しています。
これは自習室を利用しに来た際、持参した作品です。試作品として、色を付けただけの作品ですが、今後細かな絵を描いてみます。
このように今までの(プラスチック加工)技術に新たな(エアブラシの)技術を加えることで「今までにない新しい商品」が生まれるんですね。どんな職種も同じだと思います。
2008-10-06 17:25


